I wake up lying on the dance floor
June 02, 2019
20190526:GREEN ROOM FESTIVAL

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絶対行かないと思ってたGREEN ROOM FESTIVALに開催1週間前に行くことになる奇跡・・・

京都から帰ってきた日の夜、こんな投稿が走り・・・

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#majorforce #leoimai #greenroomfestival #unveilednewsong

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早速MFの出演日を確認するも、両日名前があり(落ち着いて確認すれば1日目はDJだとわかったけど、焦ってたw)どっちどっち?と思っていたところ、本人のアカウントでこんなストーリーズが上がり・・・(LEO氏に感謝)
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1分後にはチケット取ってたw

当日はRIRIちゃんから見ました。ファンがみんなカワイイ女子で驚いた。これはやってるほうも楽しいね・・・!

そしてMFは最前列を確保できた(いつもこんなことばっか)
サウンドチェックの時、ぼーっと見ていたら、ステージ後ろの通路にLEO氏の姿!!!
説明を聞いてる風で、戻る時に機材の写真?動画?を撮っててうわぁ、、、好きと思ってしまった(全部好きです)

MFスタートから10分くらい来歴動画が流れて、するっと音楽スタート。
踊りたくなる曲で、ですがこのステージはなぜか着席・・・
(別に立ってもよかったんでしょうけど、最前列でなんとなく勇気が出なかった)
LEO氏は最後に登場、特になにもしゃべることなく、高木完さんに「かっこいいー!(薔薇シャツ着てたので)赤い薔薇をみなさんに捧げます!」といじられていたw
曲名はmurder face(と聞こえた)、LEO氏とMFの共作とのこと。なんかスパイ映画を彷彿とさせるような曲調だった気がする。かっこよかった。
いつリリースしようか迷ってる(by高木完)とのことでしたので、一刻も早く!リリースしてほしいです!!!
こんな感じでしたね↓

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MAJOR FORCE BOOKING INFO info@majorforceproductions.com #majorforce #kantakagi #kudo #gotayashiki

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LEO氏の後は、トミーゲレロ→OAU→KANDY TOWN→DJ BAKU(船で踊る)の流れでなんだかんだ楽しみました♡

5月は結果として毎週LEO氏のライブ見れた〜幸せすぎた〜

[LEO今井 ] posted at 11:44 PM | つっこみの読み書き (0)
20190519:TOKYOTO LIGHTS@晴れたら空に豆まいて

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京都の1週間後が代官山。家からの距離感に差がありすぎると思いながらも、当然行ってきた。
なぜか代官山はチケット争奪戦がすごかった。わりとジャストにアクセスしたんだけど、番号が一気に2桁でしたw 着席のsolo setを好む人が多いのかな〜?
でも3列目くらいに収まれた。
京都の学びを活かして、マイクの延長線上に座れた、ラッキー。
セトリは微動って感じでした、MCはもはやフリートーク状態で、個人的にはいろんなLEO氏が見れてとてもよかった!
吉祥寺のフェスとかでこのライブの告知をする時に、「晴れたら・・豆に?」(空に投げるポーズ)っていうのがかわいすぎて死ぬかと思った、そのライブですw

・スタイルは京都の時と同じ。かっこいい。好き。
・ピアノに移る時、無言で立ち上がり、ピアノを指さして移動したのもだいたいかわいい
・晴れ豆のピアノはグランドピアノで、こんなの弾くLEO今井を見れるとは思わなくてちょっと震えた(でもやっぱり若干モタったりしてた、そりゃピアニストじゃないですものね)
・need to leaveがセトリに入って歓喜
・VLPエリアで(だっけ?)「VLPというアルバムのヴァイナルも売ってます・・・持っていない人は・・・ぜひ・・・持つように」に笑ったw
・本編最後が「Tシャツ売ってます」でステージを去る⇒2分くらいで戻ってきて「まだやります」
・そしてまたtundraに心を全部持っていかれる(歌詞を理解してからのi'ts no goodはかなりヤバいので、機会があれば皆様ぜひに)
・アンコール最後、引き戸を開けて一旦はけて、くるっとこっちを向いて手を振ったLEO氏に私は死んだ・・・(言葉にならない)
という代官山でした。
もう月1でsolo setやってくれないかな〜好きがすぎる。

Tokyo Lights 2
tabula rasa

wino
car alarm
fresh horses

lemon moon

synchronize〜out of space(the prodigy cover)
河童の歌
cctv


airport
wild strawberries
need to leave

real

>>encore
made from nothing
tundra ghost funk〜its no good(depeche mode cover)
tokyo lights

[LEO今井 ] posted at 11:17 PM | つっこみの読み書き (0)
20190512:TOKYOTO LIGHTS@紫明会館

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ひとりぽっちsolo set tour(個人的に初体験)、まあまあいつもLEO氏のライブは楽しみにしているのですが、これはとりわけ楽しみにしてた。

勢い余って予約していたので、整理番号がとてもよかった。
ので、こんな席。
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近くて笑える。(まあだいたいチケット取る時勢い余ってるから近いけど)
そしてマイクの延長線上にいたので、ギター弾いてる間、まっすぐ見れるという利点が・・・

そんなことはさておき。
紫明会館が素敵。歴史的な建物なのでしょうか、雰囲気も良かったけど、とにかく時間とともに変わる空の色がライブハウスでは味わえない演出になってとても印象的だった。
特にこの日は天気がとてもよくて、最初はブルー〜オレンジ〜ネイビーと移り変わる様が美しくて。その間、照明は全体にうすく広がる明かりと、LEO氏横の電球だけで、今思い出しても素敵。今後紫明会館でライブがある時は絶対に行こうと心に決めた。

始まる前のSEがずっとT.REXでちょっとどうした?とは思いましたが・・・w

LEO氏が舞台横のドアを開けて登場してスタート。
1曲目のTokyo Lights2が始まって、ギターを抱えながらLEO氏が歌いだした瞬間、なんだか張りつめていた心がほろほろとほどけて、泣いてしまいそうになった。
ライブで泣きそうになることは稀なので、この時の気持ちはすごく自分でも意外だった。
理由はいまだわからないのですが、とにかく心を開いた状態でライブを聴けた気がする。

以下個人的なメモ
・全体的にアレンジが今のLEO氏の気持ちに合わせて変わってた
・LEO氏の髪は短すぎず長すぎずの最高ライン、黒の薄いブルゾンにグレーのTOKYO LIGHTS Tをイン、黒いパンツ、白のスタンスミス(だった気がする)
出てきた瞬間好きすぎて心臓止まるかと思った
・tabula rasaの後くらいで、客席から突如笑いが起こった(んだっけな?)に対して、LEO氏がフッ…と笑って、「なにかおかしいですか?」的なことを言い、会場が沸いたw
・synchronizeからout of spaceのcoverに入っていったとき、5/3のDJをふと思い出して、笑ってしまったw(至ってナチュラルに歌いだしたし、曲も自然につながってて最初気づかなかったくらいだったので、音楽的に笑ったのではなく、DJのことを思い出してくすっとなった)
・ピアノに移動してairportを弾いた後(だったと思う)、この曲はCITY FOLKというアルバムに入っていて…apple musicで聴いてみてください…itunesとか…spotifyとか…あと、JAY-Zがやってるやつ…あー!tidal!!!使ったことないけど」「あっ、原曲はこういうんじゃないですよ、ドラムとか入ってて…」知ってるw
・tundra ghost funkのアレンジが神がかっていて、歌も入魂でこれは今回のツアーの優勝曲なのではないかと思っているのだけど、この曲にdepeche modeのi'ts no goodのcoverをつなげたのだけど、これがまた最高にかっこよくて、私の中での優勝曲決定。
・声量とか歌い方とか私が初めて見た2018年頭に比べるとぐんと上がってる気がした。元からうまいとは思っていたけど、さらに。

そう、この日一番キュンとしたのは、LEO氏がギターだけ弾いてる姿。見てる限りは無な感じで、背中を丸くしてギターを弾いてる姿がなぜかすごくよかったんですよ・・・あれで1か月は生きていける気がした(もうすでに、また見たいけどw)

ライブ前後に岡神社とか六角堂とかKYOTO GRAPHIEとか貴船神社とか回れたし、鴨川そばのカフェでご飯食べたり、京都を大満喫してきた◎

セトリではなくやった曲(順番不確か)
Tokyo Lights 2
tabula rasa
lemon moon

fresh horses
wino
car alarm

synchronize〜out of space(the prodigy cover)


airport
wild strawberries
pulse

河童の歌
real
cctv


made from nothing
tundra ghost funk〜i'ts no good(depeche mode cover)
tokyo light

この日、物販にLEO氏登場の情報をSNSで発見し、えー・・・と思ってしまった。
会いたかったなぁ。

[LEO今井 ] posted at 10:55 PM | つっこみの読み書き (0)
May 05, 2019
20190503:TOYBEATS presents"TOYMAX '04"@渋谷Club Malcolm

10連休で一番楽しみにしてたイベント!なぜなら、LEO今井さんのDJを初めて見ることができるから。
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タイムテーブルは特に告知がなかったので、24:00すぎに到着。
雰囲気としては、インディーズが好きで通ってた頃によくあった感じ。ほどよく(バンドの)知り合いが多めw
というわけでしばしDJののち、TOYBEATS登場ー。
予習をしない私、ここで初めて音を聴いて「わーポップー!」と思いました。
ギターは夏彦氏なのでばりばりだし、音もハード目なんだけど、どこかしらポップ。どこが?と言われると説明しにくいけど、なんかかわいかった。(嫌いではないです)
ちなみにryosukeさん?がしんちゃん(誰)を彷彿とさせるルックスで、酔いつぶれて山手線3周したりしそうなどと勝手に思いました。
からの、ハイスタ恒岡さんDJ。
ちなみに、TOYBEATS終わりくらいから、LEO氏がフロアに出てきて、もはや全神経がそっちを向いている感じだったのですが、ふとDJブースのほうを見ると、見覚えのある顔が・・・
んーと、えーっと・・・あ、健さんだ!(横山健降臨)
なんでなんで?としばし脳みそを回転させて考えてみたけど、ああそっか、恒岡さんがいるからだ。と腑に落ちた。
そして、最初フロアのステージ側にいたLEO氏がDJブース側に移動した瞬間、横山健とLEO今井の並び(残念ながら間にマネージャーさんがいたものの)が実現。
おおー。と勝手に感慨深く見てしまった。(けれども、本人同士は話をしたりはしてなかった模様)
ちなみに私が気になっていた「WATCH THE SOUND」キャップですが、後ろにはYoutubeのロゴ(あの再生ボタンの▶のマーク)みたいなのが入ってて、ええこれ企業ブートレグ!?それともノベルティ!?めっちゃほしい!!!と思ってしまった・・・
そしてRatchild。これまた全く予習してなかったですが、個人的には漢感あってかっこよかったな〜〜〜(こういうタイプのバンドマンは親しみがある・・・)
はあかっこいいと思って、ぼーっとしてたら、LEO今井さんのDJスタートしたじゃないですか。DJブース前に寄っていくよね、もちろん。
どんな選曲なのかめちゃ気になってたけど、まあイベントに寄せた感じでNICE!だった。
アタクシこっそりしゃざーむして、プレイリストにまとめたので、気になった人は聴いてみてください。(内緒だよ?)

iphoneのアプリでDJしていたLEO今井さん、最初はiphoneに顔を近づけて下向いてたんですけど、メタルになってきた途端、ギターやドラムなどの当て振りをぶっこんでこられまして・・・
特に私の中でうわあ(引いているのではなくかっこよすぎて笑ってしまった)となったのは、Machine HeadのDavidionが始まった時ですかね。
途中のデスボイスは手を挙げて歌ってたし(声出てたw)、えっここMachine Headのライブ会場かな?みたいな新鮮な気持ちで見ることができました。
踊るタイプのDJが好きとは常々申し上げておりますが、また違うタイプの踊るDJで、当然大好き♡ 宇宙で一番好きかもしれないw
動画も収めたものの、さすがにちょっとワールドワイドウェッブに載せるのは気が引けるので、動きが激しくてなんとか収められた1枚を置いておきますね。この後、めっちゃシャウトとともに手をぐわって前に出してたと思う・・・
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LEO氏と話できそうな雰囲気はありましたが、ファンのみなさんに囲まれて、それどころじゃない感じだったな〜あ、カセットは夏彦さんが売り子さんの時に買いました♡
夏彦さんかわいかった♡

というわけで、もうマジ本気ですごいもの見せてもらった満足感とともに帰宅しました。
(あの、めちゃくちゃ笑ってみてたんですけど、LEOさんかっこいい!かっこいいよ!の気持ちでいっぱいでした)

[LEO今井 ] posted at 06:15 PM | つっこみの読み書き (0)
May 02, 2019
20190421@CRAFTROCK CIRCUIT'19


クラフトビールと音楽のサーキットフェスでしたが、以前日比谷公園のオクトーバーフェスで(飲めないのに)調子にのって1杯飲んだだけで、帰り道ものすごい頭痛に襲われて死ぬかと思った私には、ビールか・・・という気持ちでした、ごめんなさい。
CLUB SEATAでリストバンドを交換して、RockJointGBへ。下手側の最前に収まり、名前だけはよく聞いていた「ROTH BART BARON」からスタート。アットホームな人たちで、初見なのに(そしてビール持ってないのに)メンバーと乾杯しちゃったw 音楽はアコースティックなようでロックな感じが素敵でした。人気なのわかる〜〜〜みたいな。

そして、私はこのROTH BART BARONのセッティングの時点から、あることに気づいてしまい・・・RockJointGB自体、初めて行ったのでよく知らず空いてた下手にふらっと行ったわけですが、客席下手側に関係者onlyの通路があり、そこが楽屋口への通路兼搬入口になっていた=セッティング&撤収の際、目の前や自分の横をメンバーが通る仕組み。
とはいえ、ステージ奥にも楽屋とつながってる口があるっぽいから、まあそこから出入りもできるし・・・と思っていたら、ROTH BART BARONの撤収が始まった時点で

\LEO今井(私の)真横に(薔薇のシャツ着て)登場/

やっぱり?やっぱりそうなります?
って思いながら、近い、近すぎるではないですか・・・?と心の中で震えていました(もちろん平然を装い、まるでファンではないですけど?風の表情をしますとも)

でもやっぱりうれしくて、ずっとLEO今井さんをみつめていた私です。
(でもROTH BART BARONのメンバーの方に私の前の柵に忘れていたスタンドを、ご本人に「忘れ物じゃないですか?」とお知らせもした)

この日は夏彦さんがSpecial guestとして登場、soloともbandとも違う貴重な組み合わせ。
ていうか、夏彦さんの機材、ケースが全部ネオンイエロ(グリーン)だし、中身もネオンイエロー(グリーン?)だし、この日はdaitokaiのネオンイエローのパーカー(わーいお揃い!)で登場して、ネオンカラー尽くしでした。

セッティング⇒サウンドチェックがわりと早めに終わり(しかしながらサウンドチェックでNew Rosesのイントロを弾いた瞬間キュン!とした、どんだけ好きなの)、夏彦さんはステージからはけたのに対し、LEO今井さんははけずにギターを弾いてた。で、マネージャーさんに袖から「あとずっぷん(10分)です」と言われ「あと10分で始まります」と言いながらもしばらくギターを弾いてた。ああもうこのまま3時間くらい弾いてくれてていいです(変態)・・・
でもしばらく弾いてLEO今井さんも一度はけましたw

そしてひとりで登場し「Tabula Rasa」を。
soloのTabula Rasaは何度か聴いてるのだけど、歌い上げる感じがすごくいい。

LEO今井さんは秀逸なメロディーを作る人だなと思うんだけど、それと同時にすごくよい声の持ち主で、歌もすごく上手い、なんてすごい才能の人だと思うことがたびたびあるのです。
ロックバンドとアコースティックのソロを行き来できる人ってそんなにいないと思う。(やってる人は多いけど、やっぱりどっちかが素敵ってなっちゃうことが多いと思う)

そしてWinoから夏彦さんが加わって二人で。何の曲の時か忘れちゃったんだけど、夏彦さんがPAさんに「LEOの声絞ってください」みたいなお願いをして、そのあと(マイクチェックかねてだけど)「che、che、check、うるさいですかぁああああ〜いえええー」ってシャウトした時は吹いたw
あと、二人でやる「Fresh Horses」はとにかくすごかった。個人的にめちゃくちゃ気持ちが上がった。アコースティックなのに、全然そんな感じしない、すばらしく素敵なアレンジでした。。。好き。

で、最後「Tokyo Lights」をリズムマシーン?を鳴らしながらやったんだけど、この時のマイクのエフェクト?のかけ方が80sっぽいっていうか、なんだろうな〜なんて言ったらいいのかな、ナチュラルではないんだけど、声がビビッドで前にすっと出る感じの音で、うわあすごくかっこいいと思ったのを覚えております。

その前にLEO今井さんのMCがあったわけですが「いつの間にかこんな小洒落た街になっちゃって・・・」的なことを言ってましたねw 昔住んでたのかな?(ちなみに私は来るの5回目くらいなのでちょっとその変化がよくわからなかったw)

すべてが終わり、撤収の時ここにいたらもう心がいたたまれない・・・とその場を離れ、でもLEO氏は見たいという下心から後ろの一段高くなったところでそっと撤収を眺めていました。
撤収の最中にも、ファンにめちゃくちゃ話しかけられるLEO今井さん、大変だなぁ・・・と見ていたら、通路で機材を運んでいるLEOさんとふと目が合ってしまい、CONFUSED!!!!!かつうれしさ100%!!!!!(すごくささいなことで喜ぶ人)

そのあと、会場からLEO氏が出てしばらく時間を置いて出たのだけれど、まだ入り口のところでファンにつかまっていて、だけど、それを見ることもできない私であります。
緊張っていうか、そういうの相手に対して迷惑じゃないかなぁって思ってしまう。
なんかそういうのを順番を待ってるのもやだし、にやにやしながら遠巻きに見ているのもやだし、じゃあ一生LEO氏と話せないし写真撮れないしサインもらえないよ?って言われても、それを目的にライブ行ってるんじゃないしな〜そういうの偶然あったらいいなくらいでいいんじゃないですかね?という思いが日々強くなるのでした。(いやそりゃ話してみたいし写真撮ってほしいしサインもらいたいけども。でもそう思ってるからうらやましいな〜でも迷惑だな〜と思っちゃうんでしょうね)

きっとそんな頃撮られたであろう(ファンではない)写真、かっこいい♡

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LIVE後のLEOとパシャリ。 チャラい感じでよろしくって言ったらちゃんとサングラスかけてくれるあたりがお茶目ね。 今日のLEOのライブはnutzとの2人セットメイン。ヤベー。カッコよすぎた。 5月3日楽しみね。 #TOYBEATS #CRAFTROCKCIRCUIT #LEO今井 #TOYMAX #METAFIVE

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そしてそのあとZAZEN BOYSを見にいくも、まさかの入れ替え制と聞き、え?と思って、またRockJointGBに戻ってDALLJUB STEP CLUBのサウンドチェックから見ました。
最初人が全然いなくて、おーーーこのまま始まる?と思ってたら、人がどんどん集まってきていい感じでした。ドラムの人がリーダーだそうでなるほどの演奏力。普通にD'NBとか入れてくるんだけど、私の知ってるMixtureではなくて、若い世代がMixtureを解釈するとこういう感じ?(年齢知らないけど)と思ったりした。
どハマりするかっていうと、ちょっと違う感じかな〜

lostageとmouse on keys見たかったけど、なんか疲れちゃってここで帰宅。
なんだかんだLEO今井さんのステージはいつもキュンキュンして大好き!

<set list>
Tabula Rasa(solo)

wino
car alarm
fresh horses
cctv
tokyo lights

[LEO今井 ] posted at 10:20 PM | つっこみの読み書き (0)
March 25, 2019
20190324:IMAIKE GO NOW

そして名古屋。
今池のライブハウスを使ったサーキットイベントでした。
この日みたものをメモしておこう。
--------------
chelmico@BOTTOM LINE
LEO IMAI@BOTTOM LINE
崎山蒼士@CLUB UPSET
おとぎ話@TOKUZO
--------------
少ない・・・w

▼chelmico
実は昨年とあるイベントで見てた。その時は自分がそのイベントのスタッフで朝から入っていて疲れてたし、スクリーン越しに見てて、なんかよくわかんないな〜っていうか無理やりよばれてかわいそうとか思ってたんですが、この日はなかなかにかわいくてかっこいいラップでちょっとオッと思った。
いきなり低音ばりばりのトラックでかっこよかったし、優等生じゃない感じがところどころあって超よかったなーイメージとしてはX-GIRLとか裏原宿な感じ(古いな・・・)でかわいかった。

▼LEO IMAI
この日は、すっごい楽しかった!なんの陰りもなく楽しかった!
イベントならではなのですが、サウンドチェックから見ていまして(しかも最前)
隣の女性がとりあえず全メンバーが振り向くまで名前を呼ぶタイプの人で
シゲクニ氏と夏彦さんはまあまあ振り向いたんですけど、LEO氏は結構スルーしてたw
でも3回くらい呼んで、「うわぁ・・・これはスルーできない領域に・・・」と他人事ながら思った瞬間、LEO氏が視線を向けてニヤッと笑った・・・
(正直、セッティング中なので、ああいう場で声をかけるのはどうかと思うけど)おこぼれ的にニヤリが見れてよかったw
なんだかんだサウンドチェックの時ステージに居っぱなしだったのですが(LEO氏)、自分の手が空いてる時は、ステージウロウロしたり、シゲクニ氏の譜面台的なものに置いてあったウィダーインゼリー的なものを手にとってじっと見て戻したり(そういえば、この日耳をタオルで冷やしていた?気がします)、マイクチェックの時はわざと笑えるような感じで挑んだり、(途中でPAさんから「あ、もういいです・・・」って言われてたw)なかなかにサービス精神旺盛な雰囲気でした。
で、「ame zanza」をフルに近い感じで演奏してた。歌いながら「歌詞忘れた!」とか、もうほんとに確信犯が過ぎるでしょう・・・w(好き)

そしてそのサウンドチェックが終わってキーボードのチェックをしてたと思ったら、袖にはけないまま「ゆるっと始めます、LEO IMAIです」とそのまま始まったvenom。
biteの時のscreamでステージ上をウロウロウロウロするんだけど、すっごい目の前来た。
(feverの時もそうでしたけども)
うわーかっこいいー

で、sarigenaiは悪ふざけ感、だったけどこれホント毎回面白い。
ステージ袖まで歌いながらじりじり後ろ向きで行ったり、マイクスタンドを客席と目が合う位置まで落として、銃のようにマイクスタンド越しに打ち抜いたり(すっごい好きなやつ♡)、自由すぎやしませんかシリーズに。

そしてfresh horses〜omen manの流れ、今日は周りを気にせずすっごい手をあげたし跳んだ。久々。満足。(不完全燃焼だったのは、開演前にファンの人に「●●にいましたよね?」と言わることがちょっと続いて面倒くさいなと思ってたので、おとなしくしなくちゃと思ってひっそり踊ってたりしてたのもあるのかもしれない)
omen manの「バーッパバラッパッパバーッパ」のところが死ぬほど好きなので、笑いを差し込んできてもいつもキュンとしている次第です。

はああーーー終わった瞬間にやにやしちゃうくらい楽しかった。名古屋来てよかった。の嵐だったのは言うまでもありませんし、勢い余って物販で蛍光イエローのラス1、daitokaiパーカを買ってしまった。蛍光イエローだよ、職場で着ますね♡

▼崎山蒼士
話題なのは知ってたけど、曲は全然聴いたことがなくって、でも行ってみた。
すっごい人が多い、、、、
15歳?なのにこのギターのうまさ、すごいなあ・・・歌ってる時は別人みたいなのに、MCになると急に上がりだす感じがそれっぽいなあ・・・と思いながら最後まで聴いてしまった。
さすが話題になるだけあるー

百老亭と味仙をはさんで次。

▼おとぎ話
ヤセイコレクティブと迷ったけど、いやここはこちら!と向かいました。
ノブさんと一緒にやってたりとかでちょっと興味がありまして。。。

そしたらSCの時点で、「すっげえハンサムがいる!!!!!」
しかもギターで、少女漫画かよっていうくらいさわやか・・・

これはギャルが多いわけだーと思って、始まったらそのハンサムがギターめちゃうまい。
ううこれはずるい・・と思いながら、たまにハンサムみてチャージするのもいいよねと思いながらガン見してしまった。(不審者)
まあちょっと客観的に冷静にみると、70年代っぽいロックかな?好きかどうかと言われるとドストライクじゃないけども、とにかく集まってるギャルがみんな楽しそうに踊ってるのがよかった!HAPPYだな〜〜おとぎ話。
そしてハンサムに目をやるとずっと風が吹いてるんじゃないかと思うほどさわやかだし、ギターソロ弾く時宙に浮いてるんじゃないかっていう感じで、いいもん見た感半端ないw
またどっかで見たいな〜

今探してみたら、バンド全体がハンサムだとわかっているMVがあったのでシェアしておきますね。

というわけでIMAIKE GO NOW、楽しかったし、いろいろ見せてくれてありがとうございました。こんな1日で名古屋のライブハウス回れちゃうの楽しくてしょうがない。最近フェスにあんまり魅力を感じてないけど、こういう歴史のあるライブハウスを回れるイベントは楽しくていいなー

またもや曖昧なセトリ(3/24)
>>SC
ame zanza

venom
bite
furaibo
sarigenai
fresh horses
new roses
omenman
real
tokyo lights

[LEO今井 ] posted at 08:33 PM | つっこみの読み書き (0)
20190321:大都会4@新代田fever

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楽しみにしていた(ファンになってから)2回目の大都会。
先攻は呂布カルマ氏。昨年新宿loftで見た時のインパクトありすぎ&最新音源がdopeでカッコよかったので、とても期待。
ライブ自体はすごくクールでよかったけど、ご本人もしきりに気にしていた(ような気がする)、お客さんがついてきてなさすぎ問題。。。
人それぞれのノリかたがあるのは重々承知ですし、踊らないからといって目をつぶって聴いているからといって興味がないことはないというのもあるかもしれないけどーだけどーそのあとのLEO氏ライブの熱気から考えると、完全にどアウェイでしたよね・・・
そんな中うまくつないで、1時間やりきった呂布カルマはやっぱり漢・・・!(別のイベントで別の人が「まじでラップって疲れるんだって!」と言ってましたが頭と口を使い続けるんだからそりゃそうだ)
いやほんと全編かっこよかったし、新宿loftで見た時より全然よくて驚いた。
ヤングたかじんも聴けてうれしかったです。
MCがいちいち面白いのも頭の回転の速さを感じていいなと思いました。さすがバトルに慣れてるだけあるー
一番笑ったMCはこちら。



からのLEO IMAI。
去年feverでみたDMBQばりに爆音の曲があって、「ウワー脳みそフルフルしてるし耳やばい」って瞬間がたびたびあったり、結構loudな音にはこだわってる気がした。実際、翌日耳がキーンとしてて、ああまたやっちゃったと思ったり。
曲のアレンジも去年からそうだったけど、ライブをするたびにloudに寄せてきてるし、LEO氏のscreamの割合も増える増える。
(たまーーーに2年ぶりとかに見た人が驚くんじゃないだろうか・・・と気になる)

ステージ登場する時のSEはscornのsilver rain fellで重めに暗めにかっこよく登場。(最初spotify読み間違えてエヴァネッセンスだと思ってしもた、アルバム名かー)

なんだけど、なんかくわえてるLEO氏。サウンドチェック時からくわえていて、あれなんだったんだろな・・・。(SNSでは禁煙パイポ説があったけど、吸うところも真っ白だったし、ロゴとか見えなかったからなんか違う気がする。でも本気で禁煙してるのかな〜とも思ったりして)ちなみにサウンドチェックの時にくわえてて、「かっこいい・・・」と思いましたし、アンコールでもくわえて登場して、MCの間に後ろ向いて吸ってたのがちょっと時事性があって笑えたw
かっこいいのと笑わせるのが同居している昨今。好きです。
ちなみに2月からセッティングがすこし変わってて、前はステージフロントにMPCとキーボードを並べていたのが、キーボードだけ後ろ(白根さんの横)に置くようになった。
その分、フロントのLEO氏可動域が広がったので、screamの時のウロウロもしやすくなった感じ。
karaokeの時、キーボードのところに移動して「Fix Neonからやりますね・・・あのOLDSCHOOLな・・・OLDSCHOOLの・・・」って何度も何度もOLDSCHOOLって繰り返して、最後にはシゲクニ氏に「何回言うのw」って言われて「そんな言った?」って返してた(ような気がする)のにウケた。
さらにこの曲の間のシゲクニ&夏彦コンビの悪ふざけが面白かった・・・(LEO IMAI BANDはいつもどこかで面白かったりかっこよかったりするので、気が抜けねぇ)

そしてsarigenaiの時「yoiyoiyoiyoiyoiyoiyoiyoiyoi〜」のところで、初めて見た!LEO氏がマイクを客席に向けてるの!!!ってなりました。いいねいいね

さらにfresh horses〜omen manまでの最高な時間!私たぶんこのために生きてる、と言えそうな時間がやっぱり最高でした。好き〜〜〜〜〜〜〜〜

アンコールでtiffanyを呂布カルマをゲストに迎え入れてやってくれたのもよかった〜〜〜
楽しかった!けども、なんだかこの日は不完全燃焼気味であった。

そういえば、ライブ前にコンビニに寄ったらシゲクニ氏がいて、ウワって思った。
買い物を終えて外に出たら待ち伏せしていたファンにつかまっていた。
(個人的にああいう時しゃべるかけてる人ってだいたい会話が弾んでないのとか相手に引かれてるのしか見かけたことがないんだけど、それでもやっぱり話しかけることが重要なんだろうか。自分的には相手に面白いとかいいなと思ってもらえない限りは話しかける勇気がないです。まあ人の勝手ですね)

3/21のセットリスト(多分)
real
bite
furaibo
ame zanza
karaoke
venom
sarigenai
taxi
fresh horses
new roses
omenman

>>>encore
tiffany /w 呂布カルマ
Tokyo lights

[LEO今井 ] posted at 07:27 PM | つっこみの読み書き (0)
February 16, 2019
20190202:PLAY VOL.70@渋谷Lamama

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2019年初LEO IMAI。12月のツアーが楽しすぎたのでとっても待っていました。(初めてライブに行ってから1年が過ぎたね〜っていうのもある)
個人的にはLamamaも初めて。整理番号が2番で(毎回気合入れすぎなのでは?)会場に入った瞬間「狭!近!」となりました。ひるまず最前列へ。

先攻は国府達矢。初見だったけど、音楽だけじゃないパフォーマンスって感じでした。特に身体表現が印象的。なんだけど、1曲目でバスドラの皮が破れてステージ上で張替えて、最後の曲でギターがトラブって2回やり直しというなんとも素敵なハプニングも巻き起こって、こういうこともあるんだな〜ってちょっと笑ってしまった。
そのギターがトラブった曲は好きだったな〜後半うわっと飛ぶような感覚のところがあってよかった。

からのLEO IMAI。もはやLEO氏にはスタンダードなのでは?という感じの坊主&ジャージで登場。セッティングの段階で近い。ライブ始まってしまえば別にいいけど、なんかセッティングの時近いと緊張します・・・・・で、ステージが狭いから?キーボードの場所がいつもと違って、ドラムの横に。(いつもはLEO氏横にある)

で、セトリこんな感じ(記憶薄いからどこか抜けてると思ったけど、後日LEO氏が上げたspotifyのセトリを確認したら自分の記憶だとvenomとomenmanが逆だった。でもまあがんばったね記憶力)

wino
new roses
taxi
ame zanza
bite
sarigenai
venom
omen man
tokyo lights

<encore>
fresh horses

同期モノのスタートボタンが(多分)いつもと違ってドラムの前にあって、曲がスタートする時にそこでスイッチを押すLEO氏がなんかかわいかった。
AmeZanzaはわたし、初めて聞きました。MADE FROM NOTHINGの曲はかっこいいからもっとやってほしいー。個人的にはAkare/PrismとかMy Black Genesとか今の状態でどうなるか聴いてみたい。

で、私の記憶が正しければsarigenaiで、そもそも近かったLEO氏が、さらに1歩踏み出して距離20センチくらいの場所で歌ってくれた・・・近すぎて黒目が透けてみえて(←見るとこそこ?)完全K.O.状態でした。
あとはVenomのイントロのピアノ弾く前に、軽くピアノを弾きながら「sweet jazz〜」とか口ずさんでたのを見てかっこよすぎてキュンとした。みんなしたよね?

そしてMCの面白さは12月の札幌から引き続いていて、特にencoreの時の「エー」のLEO vs 夏彦氏のやりとり⇒LEO氏「これ10分くらいやりますからね」⇒夏彦氏の絶対に目を合わせてはいけないヤバいおっさんの真似にはちょっとホントに笑ってしまった。
かっこいいのに面白いとかずるくない?(大好きです)

ちなみにこのライブ、個人的にめちゃくちゃときめいたし、ドキドキしたんですけど、次の日の夕方ひどかった手荒れがつるんって治ってて、ときめきの効用すごい・・・って思ったくらいでした。数日ふわふわしちゃうくらい楽しかったー

[LEO今井 ] posted at 10:47 PM | つっこみの読み書き (0)
December 14, 2018
20181213:VLP Horse Power Tour@札幌BESSIE HALL


えっ、この人全通してるの?と思いましたね、しました。(5箇所くらいなら気が付いたらチケット取ってるタイプです)
しかもこの日の整理番号1番。なにやってるんでしょうね。行くしかないですよね。

結論から言うと、札幌最高!でした。
演奏も仕上がってたし、なによりLEO氏が何かをすべて捨てた感がやばかった。



到着からしてこのテンションw ファンになってこんなツイート初めて見たw

BESSIE HALL初めて行ったのですが、楽屋口がステージとつながってなくて、客席横の階段を下りて客席横通っていくスタイルだったのが衝撃。
(ちなみに幕はなかった、絨毯もきっと配送の問題かな、なかった、あと黒のテンガロンハットもなかった、髪のスタイリング崩れちゃうから?)

一番は私の中ですでに伝説となっていますが、さりげない櫛事件w
sarigenaiの時、ポケットに手を入れて、白くて細長いものを出したと思ったら、櫛w
歌いながら、あの幅広めモヒカンを、まるでヤンキーのように梳かしあげていくじゃないですか・・・爆笑しかできなかったw
しかも、せっかくスタイリング剤でモヒカン部分を立ててかっこよかったのに、梳かしたら逆にへたってしまった件。
で、最後の「sargenai/sarigenai/sarigenai/sarigenai」で、櫛で客席をビシッと指した姿とか英雄かと思いましたw
どうしたの・・・(後からシゲクニ氏に「全然梳かせてないし!」夏彦氏に「後でなおしてあげましょうね〜」と言われて、事実アンコールでまたビシッとスタイリング剤で立てて戻ってきたw)
もうやだ大好き。

あとはメンバー紹介で、「ギター、大佐!」って夏彦氏を紹介していて、夏彦氏も「えぇ!?」みたいな顔だったし、シゲクニ氏も「そんな呼び方したことないじゃん」って突っ込んでたし、気にせず「ベース、ヘラクニ!」(一瞬下ネタにも聞こえたけどここではあえてヘラとさせていただきますね)って紹介した瞬間、シゲクニ氏は笑い崩れてたw
なんなの大好き。
謎のメンバー名は下記に記されていた・・・w

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From L to R: Nutz (Nickel-Plate Grating) Kenichibeat (Skin Battery) Fella Kuni (Heavy Finger Booty) Leo (Laryngeal Spasms & Stuff) #LEO今井 #leoimai

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みたいなすべてを捨てて破滅する感がすごかった。
こんなステージまた見られるかなぁ・・・

ちなみに演奏はほぼ完成みたいな仕上がりで、こちらも素晴らしかったです。
(いやむしろそれを見に行ってるんですけどね)
-4℃とかだったけど、Tシャツで汗をかける温度でした。

とにかく髪型がブラッシュアップされてて、サイドはぎりぎりまで刈り込んで、トップとバックのモヒカン部分は伸ばしたのを立ててて、そんな髪型みたことないんだけど、めちゃかっこいいし、めちゃ似合ってた!2018年の最後に一番かっこよくてやる気のLEO氏を見ることができていい年だったな〜〜〜〜

楽しすぎて終わったのがさみしいです。年末か1月、急に決まったりしないかなぁ・・・2月まで待てるか不安だけど、とりあえずがんばりたい。

そしてこの日のお買い物で、on videotapeのEPとVLP textT(BLACK)を購入し、なんとまたポスターもらってしまった(予想外)。3枚ももらったので、年内額装して飾りたい・・・!

[LEO今井 ] posted at 08:47 PM | つっこみの読み書き (0)
20181207:VLP Horse Power Tour@渋谷WWW


ツアー3箇所目、渋谷。
WWWも幕あり。かつ、LEO氏のテンションがどっちかといえば正統派ROCK寄りだった気がする。とにかくこの日はLEO氏のギターと歌に感動しっぱなしだった。
一番グッときたのは、アンコール1曲目の「Need To Leave」の、イントロすこし歌い終わった後のガーンと入るギター。これは弾き方含めてすごくグッと来てしまった・・・(惚れた)
LEO氏の多面性、好きになった当初からずっといろんな面がありすぎる人だとは思ってきたけど、ツアーの間もいろんなテンションが顔を出してくるのが面白い。
そんな中「Real」のコーラスのやり直しとかもめちゃ自然体でやるのが好き。そして普通に突っ込むシゲクニ氏も最高。
MCなしでキメキメで最後まで突っ走るライブも好きですが、客の入る隙がいっぱい用意されてるのもいいな〜と思ってしまった。
でもそういうのばっかりじゃなくて、演奏はここにきていきなりタイトにまとまってきた感じ。箱の違いもあると思うけど、なんかバンドがつかんだ感じがあった気がします。

しかし「New Roses」〜「OMEN MAN」の流れは一番アガる。
すごい安定感出てきた!と思ったら残り1公演というさみしさ。
しかしここで3/21の大都会4の決定が発表されたので、きゃーとなって、しれっとチケット買って帰りました。

[LEO今井 ] posted at 08:26 PM | つっこみの読み書き (0)
20181205:VLP Horse Power Tour@福岡Voodoo Lounge


ツアー2箇所目、福岡。飛行機に乗って行ってきた。
Voodoo Loungeってすっごい昔、BECRのツアー回ってた時に関連イベントで行ったことあるんだけど、全然記憶と違ってた。人の記憶とはこんなに不確かなものですか・・・
しかしステージが30cmくらいしかないし、柵がないので近い近すぎる。(私は2列目)
あとステージがこのツアーの中で一番狭かったかも。
そんなこんなで(?)、この日のステージはなんかLEO氏が弾けてた気がする。
セトリは大阪と大きく変わらなくて、ただやっぱり幕はギリギリまで降りてて、上がった瞬間のポーズは決めてなかった。うん。でもジャーン!で始まってROCK。
大阪が1だとすると、この日のLEO氏のシャウト&デスボイスは5くらいな、シャウトDAYだった気がするな〜〜Tokyo LightsでTokyoのところを「fuuuuuuuckoka!」ってシャウトしてたのにはワロタ。
「sarigenai」が、結構山場っぽくて、「あの、さりげない曲やりますね」って始めてw、いろいろ芸をぶっこんでくる曲になりつつあるw。嫌いじゃない。
あとステージの狭さゆえに「sargenai」もしくは「Tiffany」の時(記憶が定かではない)にアンプの後ろに行って潜んでたシーンもあって、ちょっと本当にどうした!?とは思いましたw

で、この日私は気づく。このツアーから(大阪もね)絨毯敷いてライブやってる、LEO IMAI BAND・・・
(それに気づいた瞬間、the birthdayが頭を過ったのをお許しください)
VLPの世界観ここに出してるのかな?と思いました。(バックドロップとかはなかったし)
個人的にはシンプルに楽器とアンプしかないステージが好きなので、あれこれとモノを足されるより全然カッコイイ!と思いました。

ちょっと大阪よりカオス気味の終演後でした。
ここでの演奏の変化はあんまり感じなかったーとにかくLEO氏のボーカルの度合いの変化がすごかった。

翌日、あの有名なうどん平でごぼ天うどん食べました。

[LEO今井 ] posted at 07:58 PM | つっこみの読み書き (0)
20181203:VLP Horse Power Tour@梅田Shangli-La

ツアーが終わるまでネタバレしてはいけないと思っている派の私。
ついに終わってしまったので記録します。

まず初日の大阪。今回VLPの世界観といちばん合ってたのがShangli-Laだと思った。
とにかく客入れのSEが渋すぎた。悪い意味ではなくて、このいなたい感じとかすっごいVLPっぽい!と思いながら聴いてました。

スタート直前までずっと緞帳が降りてて、IkoIko(今回のスタートBGM)がかかった瞬間、幕が上がり、そこにはなんかわかんないけどポーズを決めたLEO今井さんがビシーッと立ってたw もうやだ大好き。
からの、バンドでジャーン!的なのが入って「エ・ゼ・キ・エル」のコーラスと言えば。「Fresh Horses」からのスタートでした。意外とこの曲始まりがなくて、この曲が好きな私としてはニヤつくしかなかった。
セトリをつらつら書くつもりもないのですが、この日はまだ曲順が若干固まってない印象でした。(アニメの曲!って言ったわりにbiteは後でやった気もするし)
あと終わってから数えてみたら(アンコール含めて)全18曲だったのですが、私が知る限りLEO IMAI BANDでこの曲数は初めてなのではないか。という感じで、初日は(他公演も見たので)ちょっと演奏も進行もいっぱいいっぱいだった気がする。途中若干ダレてしまったというかなんというか。MCも最低限だった気もするし。あとは別に録音してたわけじゃないから私の気分でしかないけど、VLP仕様のアレンジもこなせ切れてなかった気がするかも。
でもそんなの置いといても、楽しかった。
特に私が好きになったきっかけで、だけどこの1年ずっと聴くことができなかった「Bird Of Paradise」が始まった瞬間は鳥肌が立った。ウワーッやっと聴ける・・・!って。
あと印象的なのは「Real」と「Need To Leave」。この2曲はLEO氏の歌のすごさがすごく発揮されてて、生で聴くと本当にグッとくる音になってた。
そんなこんなでちょっと自分の中でもカオス気味だった大阪ですが、終演後なかなかの興奮度であったことはたしかです。
ちなみにライブ前に中途半端に時間を持て余し、スカイタワーに登ってみたけど、1500円も取られたけど、泣きそうなくらいなんでもなかったのでお勧めしません。
あのあたりすごく新開発中みたいで、ホント梅田って渋谷みたいだなって思ってしまった。
ちなみにこの日のお買い物はVLPトートとVLPヴァイナル盤。(=ポスターとステッカーをゲット)リリパの時、チケットを購入してポスターはすでに1枚所有していたので2枚になりました。

[LEO今井 ] posted at 07:42 PM | つっこみの読み書き (0)
November 18, 2018
20181113:Mad Village 2@晴れたら空に豆まいて

Dr3JSqCVsAEHcL0.jpg
(かつては苦手だったはずの弾き語りがLEO今井弾き語りで一気に大好きになった私が行かないわけがない)SOLO SETと聞いてもちろん行きました。
実は初晴れ豆。レモンジンジャーコーディアルのお湯割りが超おいしかった・・・!どこかとのコラボって書いてあったんだけど、すっかり忘れてしまった。

というわけでスタートから見ました。
▼Klan Aileen
MCもあんまりなくて、ギターとドラムだけなのにすごい音圧で駆け抜けた。
途中、えっとベースいないですよね・・・?みたいな感じの瞬間もあり、すごいなすごいな、世の中にはまだまだ知らない音楽がいっぱいあるな!と思ってしまった。

▼LEO今井(SOLO SET)
8月の名古屋ぶり!もっとSOLO SETやってほしいと思うくらい、LEO氏のSOLOが好き。
BANDも好きだけど、この人はやっぱり声と歌が立ってると思う瞬間。
この日は友達がいっぱいいた?感じのすごくリラックスしたライブだったのも良かった!
私が見た中で一番ゆるい(演奏ではなくて、雰囲気が)感じでこちらまでアットホームな気分で見れた♡
(拍手するところじゃないですね、とか、音を重ねていくのを失敗して“やばい!アハハ!”とか言っちゃうの。めちゃよかった〜〜〜)
<セトリ>
wino
bite
furaibo
tabula rasa
fresh horses
tokyo lights
need to leave

で、個人的にはソロでfresh horsesが聞けたのと、アルバム発売以来初のneed to leaveがめちゃくちゃかっこよかったのがハイライト。
この人、ホント歌うまいっていうか、それは技術的な話ではなくて、感情が歌にちゃんと乗っかってるのがすごいと思った。そういう歌い方する人あんまりいない気がする。

▼Arita shohei band with Ba.なるけしんご / Dr.BOBO
初見でした。音も初めて聴いた。しかしながらのっけから三拍子でスタートして、ロックなのにエレガントってありうる、って思った。
全体的に変拍子なんだけど、それを表立ってアピしてる音楽ではなくて、一聴する感じは日常のロックみたいな音なのがすごいなあと思ってしまった。
で、ちょいちょい出てくる3人のアンサンブルが人力なのにぴたっとハマってて、これ本人たちすごい気持ちいいやつだな〜〜〜いいな〜〜〜ライブってこういうのがいいよね〜〜〜と思ってみてた。また聴いてみたいな〜
(ちなみにステージ袖でずっと見てる人がのれん越しに見えて、よく見たらLEO氏だった。)

大充実のライブだった!

早く到着してしまって、まだ開場まで時間があったから、箱とすこし離れた階段横のベンチに座って待ってたら、階段から降りてくる人がいて、私の横をすっと足早に過ぎていったのですが、後ろ姿を見て0.5秒、「LEO今井・・・!!!!!!!!」となった私です。
声なんてかけられるわけなかったw
しかし歩くの早くてめちゃ惚れた♡(ちんたら歩く人が嫌い)。あとphenixのマウンテンパーカ?着てたんだけどめちゃ似合ってて惚れた♡ スタンスミスはグリーンだ♡と一瞬で思った私はやっぱりおかしいですね。

[LEO今井 ] posted at 02:54 PM | つっこみの読み書き (0)
November 08, 2018
20181016:Intercontinental Chaos@fever

DpoodOCU0AI26F1.jpg

この日から2日間耳がキーンってしてました。
そんなタイトル通りカオスな企画(個人的には好きです)
なんかLEO今井の対バンって曲者ナイトみたいになるの多くないですか?

で、uri gagarnからしっかり見ました。
途中から曲嫌いじゃない、嫌いじゃないな。って思いました。
ベースの人を見てしまった。
ここのMCですでにDMBQの爆音っぷりには要注意と言われていたものの、またまたーと思った私がバカでした。

で、DMBQ。名前だけ知ってたけど、どんなバンドかとかどんな曲かとか知らなかったから、素で臨んでしまった・・・
結果、完全に耳がやられてしまった。ここまでやられたのは生まれて初めてじゃないかな。
でも、爆音の圧は嫌いじゃないし、クールな女子のベースとかやっぱりいいよね。
ちなみにLEO今井さんも袖などで見ていたようです。(ある意味すごい・・・)

からのLEO IMAI。
企画に合わせてなのか、セットリストもそうだけど音がLOUDERだった!
これめちゃかっこよかったから標準装備でお願いしたいLOUD好き♡

fresh horses
omen man
new roses
lemon moon
wino
bite
tokyo lights
>>>encore
disaster baby

この日もギター銃あったしなぜか2回打ち抜かれたので、もうそろそろ致死傷になるんじゃないかなとか思ってしまったw
あと、ここのところずーっと最初から最後までサングラスしっぱなしだったLEO今井さんですが、この日はアンコールでサングラス外して登場したから、あああああああああああああってなったの、わかってもらえますか。
別にずっとサングラスでもいいですけど、やっぱり。やっぱり。
この日もすごく楽しいライブだったな〜〜もう毎週見たい(贅沢)

[LEO今井 ] posted at 09:59 PM | つっこみの読み書き (0)
October 13, 2018
20181008:STEREO RECORDS 13th anniversary @ 広島クラブクアトロ


楽しみにしてた広島!
なんと整理番号が1番だったので、これは「行け」という合図・・・と思ったりしてw

広島ついたら何食べようかな〜と考えて、むさしとお好み焼きしか思いつかなかったけど、どっちも食べたので満足。あとpark south sandwichというお店でコーヒー飲んだりして満喫。ちなみにホテルはパルコの隣でしかも10Fだったので、クアトロまで実質50mくらいの距離でした(どうでもいい)

開場に遅れたくないな・・・と思いつつ到着。そんなに開場時間前でもないのに人がまばら。ん?と思ったけど、そのまま入場。(かつて経験した広島クアトロは開場時間になると人でごった返すシーンしか見たことなかった、また最前列で後ろの圧でつぶされるライブしか見たことなかった)
開場時間にはおそらく20人くらいしかいなかったのではないでしょうか。
まあステージ始まるころには、と思ったけど、客席側にテーブルがあったので、そういうことかー・・・。(←それも初めてみた光景)始まる時も150人いたかなぁ?みたいな感じでした。別にゆったり見れるのはそれでいいんです。

jan and naomiからスタート。曲名は全然わからないんですが、フランス祭りの時と同じくフォーキーな感じと狂気な感じが混じって独特な世界観。世界観・・・と思ってjanのほうを見たらステージ袖で見てるLEO氏発見。(&シゲクニ氏)
なんか心乱れる・・・と思っていたら途中でさすがに去っていきました・・・
で、だんだんふたりのテンションが上がってきた(?)のか、ドラムのマイクで歌って客席には後ろ姿しか見せない曲とかw、naomi氏はギターのコードを抜いて手に持って、カチューシャ風にまいてみたり、コードとコードで目を囲んだり、やりたい放題では?というお茶目炸裂w 一気に好きになった。

そんなこんなで次はLEO IMAI(今さらだけど、BANDの時はこの名義なのかな?)。
で、セトリが非常にスペシャルというか攻めているというか、驚いた。

wino
bite
new roses
venom
cctv
omen man
lemonmoon
metro
fresh horses
---encore---
disaster baby
(レーストップス&パンイチjan氏のヤンナオとともに)
tokyo lights〜heroes

今年好きになった私は聴いたことない曲が飛び出てウワーウワーだった。
昔の曲やります、ってmetroとか(ジャーンってギターの前にLEO氏:ワンツー(と言いながら夏彦さんを指さして)⇒夏彦さん:ワンツースリーフォーって寸劇がやばい)、アンコールでMETAFIVEのdisaster babyを「すごい特別ですけど、みんなで作った曲を」(そうなの?)ってやってくれたり、tokyo lights〜heroesはみんななんか弾けてたw jan氏がレーストップス(ショート丈)+黒パンツ一丁でスネア?タム?を持ってテキトーに叩いてたのがやばかった。あれだけでたぶん広島へ行く意味があったと思うw かたやnaomiさんはなんかギターがうまくチューニングできない?のかずっとギター調整してたかと思いきや後半はなんかもうあきらめてたし、なんかすごいカオスだったw やばいなーjan and naomi・・・(すっかりイメージが変わってしまったw)

個人的にはやっぱりnew rosesはかっこよすぎて頭振っちゃうし、fresh horsesは好きすぎてどうしようもないのですが、やはりheroesのカバーが。あの吠える感じがたまらない。もっとやってほしいー。で、tokyo lights〜heroesの後、なんか久しぶりな気がしたギター銃が炸裂。上手〜下手〜中央!みたいな感じで、個人的には2回打ち抜かれたので、とどめを刺された感しかないです。これももっとやって!
あとね、lemon moonはやってくれると♡が飛び出す感じがするので、このあたりももっとやっていってほしい。CCTVもうれしかった。とか言い出すと全曲スキーってなってしまう。

楽しかった!広島行けてよかったです!

***おまけ?***
終演後、とりあえずホテルに戻ってハーってしてて、あひょっとしてと覗いてみたら、まさかの機材車&メンバーが機材を積み込むシーンを見てしまった(and moreも・・・)
and moreはウワーと思った。うらやましいとかじゃなくてウワーです。
(最初にマネージャーさんが表に出てきて誰もいないな、って確認してたのが意味なくて同情してしまいました)

[LEO今井 ] posted at 10:42 PM | つっこみの読み書き (0)
September 27, 2018
20180924:FESTIVAL TANDEM@UNIT

初体験のフランス祭り?でした。
まさかのKIMONOSがラインナップされたので、もちろん見に行くことに。

jan and naomiに間に合うように到着し、最初から見れた。(実は14時には開演してなかったw)
初見だったのですが、ふたりのルックス含め、なんか映画の中で流れていそうな音楽だなぁと・・・。静かに進む世界、それをライブでみるのが不思議だなと思っている間に30分があっという間に終わってた。

そのあとちょっとUNITを離れ、青葉市子さんのステージで戻ってきた。これまた静かな世界、だけどどっぷりトリップさせる世界観。声がかわいくて、見た目もかわいくて、どうしよう・・・と思ってる間にまた終わってた。

かーらーのー。Corine。いや、なんか最初っからルックスも登場方法もインパクトありすぎて、自分の中で情報量が多すぎて、ちょっとかみ砕くのに時間がかかってしまったw
DJがステージ上にいて、この人だけ?って思ってたら、客席から白いつなぎを着たボーイズ2人を引き連れてそのボーイズが手にするスマホのライトに照らされて登場する女性が・・・で、そのまま柵をくぐってステージに登ってステージスタート。
で、ボーイズはダンサーとしてそのまま残り、音楽はといえばディスコ的なサウンドに、ちょっとセクシーなボイスがのっかるという、これはフランスならではすぎる音楽なのでは!?とちょっと頭が混乱気味でしたが、途中ボーイズダンサーをちゃんと紹介してあげたり(一緒のステージにあがれて光栄です!というボーイズに、うん、でもさ昨日会ったばっかりじゃない?と返すところがカワイイ)やさしい・・・と思ったりして、なんだかほのぼの気分で終わった。アンコールもあったw

そのあとKIMONOS。
幕が下りることはなく、さらにおそらく時間が押してたようで、ステージ転換とサウンドチェックがほぼ同時に行われたため、向井さん&LEO氏&白根さんが登場し、ああ今日も白根さんが叩いてくれるスペシャル仕様だ・・・と思ったのでしたw
セトリはシェルタから1曲マイナスした下記。(時間が押してたのもあるのかな〜?)

miss
yureru
fruity night
>>>白根さん登場
mogura
soundtrack to murder
no modern animal
tokyo lights

この日もやっぱり圧倒するステージで、やはりライブのsoundtrack to murder(with白根さんスペシャル)はやばいと心の底から思った。
イントロの部分の向井さんのギターが本当に秀逸。毎回趣を変えてくる気がするんだけど、いつも最高。この日は撮影禁止のアナウンスもなく、周りにフランス人が多かったこともあってわりとゆるい雰囲気だったので、どうしても気持ちが止められず、このイントロだけ動画撮ってもうた。向井さんのギターもそうなんだけど、途中でLEO氏の吠えが入っているのもいい。自分だけで見てはにやにやしてしまうのであった。(さすがにアップする勇気はない)
いいな〜KIMONOS好きだな〜と改めて思ってしまう。アルバム1枚しか出てないのに、なんでこんなに楽しいんだろうな?と不思議に思いつつ。
そのあと、ちょっとだけCalogeroを見て、フランスの大人気ポップスターってこんな感じだぁ・・・日本でいうところのミスチルとかかな・・・と考えながら帰宅。

[LEO今井 ] posted at 06:15 PM | つっこみの読み書き (0)
September 23, 2018
20180919:POOLSIDE@shimokitazawa shelter

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1か月ぶりくらいですが、好きすぎて超久しぶりに感じてしまうくらいの時間の流れ。
始まる前(もはやシェルターの前に並んでる時)からドキドキする感じ。いいですね。

KIMONOS⇒GEZANの順でしたが、始まる前と間にDJが入って、どっちも同じイメージじゃない選曲が素敵でした。どっちも好きだったけど、どっちかといえばGEZAN前のHIPHOPがとても良きでした。(めっちゃシャザムしたけど、正解率があんまりよくなかった〜〜)

KIMONOSはちょうどLEO氏の斜め前3列目くらいで見ることができたー
(GEZAN手売りチケット⇒各プレイガイドで出ている番号順だったので、15番だったけど、たぶん実質50番くらいだったのかも)人の間からステージがよく見える良場所でした。

で、この日のKIMONOS、今まで(って4回くらいだけど)見た中で一番はじけていた感があった。向井さんはよく立って歌ったりギター弾いたり踊ったり(!?)していた気がする。
LEO氏は特にその辺は変わらずと思ったけど、いやなんかちょっと違った気もする・・・

セトリはこんな感じ。
miss
yureru
fruity night
>>>白根さん登場(!)
mogura
soundtrack to murder
furaibo
no modern animal
tokyo lights
以下私が思ったこと。
・yureruのイントロが(私史上)一番長くて、LEO氏も向井さんの様子を伺いながらやってたw
・soundtrack to murder一音目のギターの音がかっこよすぎたし、最初新曲!?くらいに思った。。(で、そのかっこよすぎるギターの音をめちゃくちゃ目を見開いてじっと見てたLEO氏にわたしが萌える構図)
・fruity nightのサビ(?)でふたりが左右対称の形でガッと歌いだした瞬間、ちょっと笑ってしまった。すごい真面目な顔でやるから・・・でも嫌いじゃないんです。
・furaiboの前で向井さんが小さい声でLEO氏に「・・・あいの(って聞こえて、えっ?と思った)・・・あんたんとこのわいの(wino)やらんの?」って言って、LEO氏がフッ・・・フフフッ・・・と笑ってしまったのを見ました
・白根さんが入るmoguraは本気でかっこよさ5倍増しだし、no modern animalのアレンジがかっこよくてそろそろリミックスでも出しませんか?の気持ち。

や、ほんとこの日のLEO氏の表情とか声とか、いろいろ本気が出ててきゅんきゅんしっぱなしでありました。で、最後、「KIMONOSでございました、また見に来てください」って言った後の笑顔が・・・かわいすぎて・・・砂になるかと思いました(私が)

で、次GEZAN。後ろに下がってみてました。
全然前知識がなかったんですが、すごい衝撃。
打ち込みとかなしでこれかー。っていうのと、ボーカルの声が変幻自在すぎる。
最初、デスメタル?と思うくらいのデスボイス始まりだったけど、そうじゃなくて〜〜〜かっこよかった。

この「ハッハッ」って人の息の音でグルーブ出すのすごいなって思って印象的だった。

最後までみて、ヘドバンとか見ながら、はたちくらいの頃、やってた・・・と淡く思い出しました。(V系ではないけど、最前列のファンみんながロングヘアでとある曲で全員ヘドバンしてて、一度音楽雑誌にそれがライブレポで書かれてて笑ったw あの頃はライブ終わると髪が絡んでるのが悩みだったw)
そんなことはどうでもいい。

なんていうかloftの曲者ナイトばりの対バンだったけど、毎回印象的すぎていいなって思う。
明日もフランス祭り(勝手にそう呼んでる)でKIMONOS💛 どんなだろ、楽しみだ〜

[LEO今井 ] posted at 10:13 PM | つっこみの読み書き (0)
August 26, 2018
20180817:ParkLive@GINZA SONY PARK

IMG_E6599.JPG

当日、朝11時に急に告知になったライブ。
驚いたけど、無事行くことができました。ううー東京住んでてよかった・・・
ランチを抜け出して整理券を購入、早退しようか迷ったけどそんなに混まないかな?と思ったら、お盆休みの人が多かったみたいで、19時半くらいに到着したら席がほとんど埋まってた。
でも前の端のほうの席が空いていたので着席できた。

ビアダイナーなのに、LEO IMAI BAND?と思ってたら、めっちゃ爆音だったw
(自分の席がスピーカー前ということもあったけど)企画ライブでも、本気のバンドセットでぶつけてきたLEO今井さん、マジかっこいい♡

この日、モヒカンではなく通常坊主でお送りしていました。
しかしよく考えると、坊主とフツーのシャツでかっこいいと思えるってすごくない?
だからこういうところが本当に好きで(以下略)

wino
bite
new roses
lost highway(cover)←VLPartyでやってたカバー
fresh horses
tokyo lights

なんというか着席だったのが悔やまれるセトリ。あー踊りたかった。(なんとか頭を振って気持ちを消化)で、この日はなんか気持ちがすごく軽くてずっと笑顔で見てしまった。(若干変な人感)

サプライズかつ、翌日(8/18)が自分の誕生日だったので「うわー神様からのプレゼントだー」と思っていました。こういうのは素直に勝手に喜ぶほうです\わーい/

10月までLEO IMAI BAND見れないかな〜と思っていただけに、すごいうれしかった!
企画してくれた方本当にありがとうございましたの気持ちでいっぱいです。

[LEO今井 ] posted at 06:43 PM | つっこみの読み書き (0)
20180812:BEER GARDEN君と空@GLOBAL GATE

まだまだ終わらないLEO今井の夏。(でも今年はこれで終わりだーと思ってましたこの日は)
IMG_6577.JPG
本当なら、野外のビアガーデンのステージでのソロセット予定でしたが、この日は結構な雨。
とりあえず名古屋へ移動して(とりあえず?)いる途中、どうやら屋内の店舗に場所変更という情報が。ちょっと安心。雨で中止だったら泣けると思ってたから・・・。

で、着いたらちょうどリハが始まるところで、なんとはなしにそのまま見ちゃった。
「おっこれreal?」みたいなフレーズが飛び出たりとか、なかなかに思わせぶりなリハであった。そしてそのまま椅子に座れたラッキー。(とか言いつつ至近距離&高さがないステージで心臓が口から出そうです感)
ちなみにこの日もモヒカン継続、が終始キャップをかぶっていました。

あの、前にも書いたんですけど、実はアコースティックセットとか弾き語りが個人的には苦手で、すっごい好きなバンドでもちょっとむずがゆく思ってしまうところがあるんですけど、LEO今井のそれはその気持ちを覆してくれる。

(好きというのを差し引いても)普通の弾き語りももちろんあるんだけど、それもむずがゆくならないというか、なんだろアコースティックなのにそう聴こえない不思議。
あとは音をその場で多重録音してループする技を駆使してめちゃかっこいい音にしてしまうんですよ・・・もうすごい好き。

というわけで、この日も期待してた。
ちなみにお店の中なので、控えてるところとか見えてますw

登場の際、ZIP-FMのDJの方が紹介していたのですが、「LEO今井さん」と言われた瞬間、まだ、って手で制されているのをグイグイと前に出てくるLEO今井さん。こういうところが本当に好きで(以下略)

Winoから始まったのですが、終わったところでステージ端にあったグリーンを「足でリズム取ると、delayして動くから気になっちゃって・・・」と言って自ら直すLEO今井さん。
だからこういうところが本当に好きで(以下略)

あとツイッターで「car alarmやったら変な声でますね〜」なんてフォロワーさんと言ってたら、ほんとにやったから椅子から落ちるかと思ったw
「この曲はね、car alarmってアルバムVLPに入ってる曲で・・・」ってLEO氏が言った瞬間、ほんとに変な顔してたと思う(声は出せなかった)。うわーんこれ聴きたかったんですううう。(2018夏の思い出)

wino
bite
fresh horses
tabula rasa
car alarm
tokyo lights

いやほんと、個人的にこれ無料でいいんですかセトリ&ソロセットでした。
そしてはけた後、DJの方がアルバム販売しますから〜などなどのステージクロージングをしている中、撤収待ちで棚の後ろに見えるLEO今井さん。
DJの方が「みなさん見ちゃいますよね〜w」と言った瞬間、こっちにガッと向きを変えて、手を振る(たしか振ってた気がする)LEO今井さん。
だからこういうところが本当に好きで(以下略)

なんなのほんとにかわいいの塊・・・と思いながら帰宅。

ちなみにこのお店にあった、ステージ前の多肉植物を買って帰ってきたのです、だってLEO今井さんのギターの音をめちゃくちゃ聴いてたから、なんかかわいいと思ってしまい(えっ?)

[LEO今井 ] posted at 06:25 PM | つっこみの読み書き (0)
20180806:メガロニア@WWW

すっごい走り抜けてる2018夏。ライブこれで終わりかなと思いきやまだまだあった。
IMG_6555.JPG
メガロニアは対バンメンツが全員好きですごく楽しみにしてました。
またまた最前列に行けて、モッシュとかもなかったので好きに踊れたのもよかったー
この日もモヒカン継続。かつイベントのTシャツ+黒のキャップで、あーなんか久々に半袖姿を見た気がする・・・と思ってました。(Biteのスクリーム前でキャップは脱いだ)

ステージ近かったのですけど、今まで別に気にしたこともなかったステージ上のモニターの返しの音が結構大きくて、このモニターはLEO氏ギター、このモニターは夏彦氏ギター、みたいな聴き分けができたのが新鮮だった(そういう目的で置いてないから・・・)
LEO氏歌ってるからあんまりギター弾かないと思いがちだけど、結構弾いてるのが印象的(まあシャウト&スクリームの時はさすがに弾いてないけど)。

あと、Biteの時、スクリームをハンドマイクでっ・・・の瞬間、スタンドにコードが絡んでたのを、一瞬「ん?」って顔をしてだがしかし冷静にほどくのがLEO今井・・・
なんだろうこの人のこういうところすごく好きです。

この日はね、インスタにセトリメモっておいたんだ・・・(多分)
bite/furaibo/on videotapes/new roses/fresh horses/wino/tokyo lights/

まばぬあさんのDJもかっこよかったし(わりとdopeだったんですよね)、NakamuraEmiさんはもちろんよかった!あんな近くで見たの初めてで、ウワアー小柄〜〜〜なのにパワフルーーーーという気持ちがあふれそうになってしまった。
YAMABIKO/DON'T/大人の言うことを聞け/かかってこいよ/
あたりの曲をしっかり聞かせてくれた。ヒューマンビートボックスも面白かったし、ちゃんとかっこいい音楽になってた。すごい。

[LEO今井 ] posted at 05:57 PM | つっこみの読み書き (0)
20180802:フジオロックフェス@恵比寿GARDEN HALL

結構怒涛のスケジュールですね・・・

整理番号は300番台だったけど、3列目くらいに潜り込めた。
この日は噂のモヒカン初日。

セトリまたすっかりキレイに忘れてるけど、Wino、Bite、New Roses、Tokyo Lightsとかやった気がする・・・30分くらいでした。
で、最初白のテンガロンをかぶって登場、Biteのスクリーム前でバッと取ったと思ったら、モヒカンw え、ちょっと待ってwwwwwって笑ってしまったw ほんと自分の中でその衝撃は事故レベルw
(後日、これがネタだということが判明、ほんとLEO今井・・・)


半分くらいそれにひきずられてしまったのですが、いやでもかっこよかったのは変わらない。
しかし客席なんかムシっとしてて、体力が奪われて、意識が若干薄い。
(後ろ下がればよかったのに、下がるにも混んでる・・・と思ってなぜかそこでずっと見てしまったのが敗因)

矢野顕子さんはすごいなあと思ってみてたけど、それ以降のSRATM、BEATNIKS期待してたわりには、あーうん。みたいな感じで見てしまった。
ある意味LEO今井は最初でよかったのかもしれない(当社比)

[LEO今井 ] posted at 05:36 PM | つっこみの読み書き (0)
20180729:FUJIROCK2018

「LEO IMAI」の名前がラインナップにあるのを見た瞬間から、絶対行く、なにがあっても行くと思っていたFUJIROCK。
FUJIROCKでのライブは過去にも印象深くて、自分の中でもベストアクトだと思うものが多いので、今回も期待してました。(ライジングもそういうことあるけど、なぜかサマソニはそういうのがない・・・/当社比)

ところで、今年からライブ配信が始まって、配信はなかったのですが、Fresh HorsesがそのCM曲として使われていて、とりあえず非常に驚いたし、これはFUJIROCKでFresh Horses絶対やるフラグ立ったと思いました。

※後日、本人も「あのエモいCMでおなじみの・・・」と言ってラジオで曲紹介してたw

というわけで当日。
越後湯沢のおっきな看板にLEO IMAIの文字を見つけてキャッってなった。
IMG_6465.JPG

interFMのゲストにLEO今井氏登場、ということで、2015年の流れを記憶していた私は、当日まで時間が出ないということを思い出し、でもさすがに11時台じゃないかな・・・と思っていたら、10時登場。
まあ、その時、だいたい会場から10kmくらいのところにいたんですけど、Radikoで聞きましたよね(泣)なんていうか、LEO今井関連に関しては自分でもビビるくらい遅刻しないんですけど、こればっかりは間に合わなかった。。。(登場時間も15分くらいだったし)

気を取り直して、到着してまずはレッドマーキー。
▼KING GNU
前から3列目くらいで見てた。新宿CONNECTで見ていい感じ、だったのともちろんLEO今井待機(本当にこの人は)。
ベースの人もてそうだな、あとボーカルの人がサウンドチェックで名前を呼ばれて「ハイッ!」ってめちゃいい返事してたのがツボでした。
メンバーの個性が立ちすぎている・・・・・・・あ、ライブは良かったです。

▼LEO今井
大本命。もちろん最前列で・・・!
フェスっていわゆる客入れ前にリハができないから、本人出てきてサウンドチェックしてくれることがあるから、それもいいですよね・・・
サウンドチェックでOMEN MANやった!もうこの時点からめちゃくちゃかっこいい。。。
↓これはOMEN MANではなく、その前。OMEN MANは近すぎて?音割れて何の曲かわからないレベル。。。

LEO今井@FUJIROCK 記念すべき初ステージを見届けられて、それが超かっこよくてレッドマーキーにぴったりで、なんならマーキー埋まってて、ほんとにいろんな気持ちが錯綜した。 まさかのV!L!P!で始まって、聴きたかったfresh horsesとNew Rosesで頭振りまくって、lemon moonまで。 あの場所にいれてほんとによかった! 最前列でLEOギターに撃ち抜かれた、ズキュン。 サウンドチェックですらかっこいい♡のムービー。 LEO今井9回目!

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で、ライブ始まって、セトリ忘れましたw
でも、Wino、Bite、New Roses、Fresh Horses、Tokyo Lights、LemonMoonみたいな感じだった気がする。で、Tokyo Lights〜Heroes(David Bowie cover)でめちゃくちゃ吠えてて(この言い方)ぐっときた。
あとね、最初は出てくるなり「V!L!P!」って煽ってきて笑いながら拳振り上げましたし、最後はギター銃でうわーかっこいい♡って見てたら、最後自分を打ち抜いたのに笑った。
もうこういうところがLEO今井・・・



VLPの曲がむちゃくちゃ映える。想像以上にはまってる。
わーすごいの見ちゃった!!!という感覚が全身に走りましたよね。。。
(別に昔からのファンじゃないけど)初のFUJIROCKを見れたのもすごくよかったし、やっぱり印象深いライブだった。FUJIROCKには何かいるのでしょうか・・・
7/29来れてよかったNO1。(言うまでもない)

▼KACEY MUSGRAVES
全然ノーチェックだったけど、かわいい!と思ってみてた。
ギターも歌もうまいし、なんかバンド含めての世界観が好きだった。
最後に「High Horse」をやってくれて、「ああ!あの曲!!!」となりました。
(お馬さん、つながってる・・・)

▼SANDII&DENNIS BOVELL
SANDII HULA STUDIOに通っていたので、見たい〜〜〜と思ってたけど、場所がカフェドパリ。でも、がんばって山を登りました。
うん、山を登ったかいがあって、ハワイアンはもちろん、なんと大好きなタヒチアンもやってくれたし、ダンサーも見れたーーーーーーーー
タヒチアン自分で踊ったことはないけど、ほんとかっこよくて好き!
KAWIKAとかPua Lililehuaとか知ってる曲もやってくれて、すごい夢中で見ちゃった。

▼菊地成孔(DJ) feat. SPANK HAPPY
ちょっと見たいな〜くらいの気持ちが大変身したスパンクス。
なるたんのDJは結構アヴァンギャルドだった。でも選曲すごいNICE。
からのSPANK HAPPY。
えー全曲好き。特に好きすぎたこちら。



1時前には出ようと思ってたのに、ギリギリ終わる瞬間まで見てしまった。(おかげでバスまで小走りw)何がいいって、ODのヴォーカルが好きなのと、BOSS the NKの必死な踊り・・・w(ODはわりと余裕に見えたけど、ほんとにあの人なんでもできるんだな・・・)
足痛かったのに、ステージ前坂だったのにずっと踊ったし、ハマってしまった感が否めない。

そんなこんなで朝から夜まで大満喫してしまった、こんなFUJIROCKは初めて、みたいな1日でした。今までと違うところで言うと、アジア圏のお客さんがすごい増えたな〜ってことと、あとは電子マネーが使えるのがすごく便利っていうことだった。

[LEO今井 ] posted at 05:08 PM | つっこみの読み書き (0)
July 20, 2018
VLParty@fever

どっちも行っちゃうもんね的な。私にはよくあることです。

ライブの内容自体は基本大阪と同じだったんですけど、前説段階でステージに「Leo」という名前の白ワイン(ぽかった)が置いてあり、LEO氏がラッパ飲みでぐいぐい行ってて、これはまさかの泥酔伝説残しちゃう?と思いましたが、さすがにそれはなかったw
さらにおつまみを食べだしてうけた。(白根さんがわざわざドラムブースから出てきて、客席にそのおつまみを配っているのもすごかったw)

あとは東京は結構前に行けたので、夏彦さんのギターとか見ちゃった。(別にギターやらないのにね)
このLEO IMAI BAND、全員超絶うまいですよね・・・

あとMCでさらりと言っていて、あああああ・・・と思ったんですが「今日はド平日なのにありがとうございます。全国から集まってくれてるのもわかってるので・・・」と言った瞬間、なんとやさしい人なのだ。と思ってしまった。
こんなこと言う人あんまりいないよー。なんとなくですが、今の時点では東京/大阪しかライブがないことを気にしてるのかなと思ったりしました。本当はもっといろんなところ周って、みんながすぐに来れる場所でライブしたいよね、できるなら。などと勝手に思ってしまった。
別にことさら目立つ言い方とかするわけじゃないんだけど、いろんなことを通して、本当に優しい人なんだなと思ってしまいます。(VLPのdedicated to・・・のクレジットとか、Realの歌詞の最後とか・・・)

などと思いながら見ていたら12月のツアーが決まって、そのチケットを今日会場でスーパー最速先行販売します、と言うではないですか。こんなかっこいいライブ見せられてそんなこと言われたら行きたさ100%。終演後、すっごい長蛇の列ができていたのは言うまでもありません・・・(私も買いました)で、チケット買った人には(例の紙質のいい)VLPのポスターくれたんです。あーーーーうれしすぎる。あのジャケ好きなのでなんとかして飾ろうと思います・・・。

あと、始まる前にふとバーカウンターのほうみたら、今井家のみなさん&お友達っぽい人たちがいて、アンコールの前に「れおーーーれおーーーーー」って呼んでたのが微笑ましかったです。(対するLEO氏は“セキュリティの人、つまみだしてください”って言ってたけどw)

もうできるだけいっぱいライブみたい!みたいですの気持ちでひたひた。どうしよう。

7/19@feverのかわいいやつ。

LEO今井くんとkeiZiroさん。 New Album【VLP】リリースパーティーLIVEへ。 今回もめちゃめちゃカッコいいぉ! てか、LEOくんアイモカワラズcutieなんだもん。 #LEO今井 #白根賢一 #シゲクニ #夏彦 #トウキョウハンサム #keiZiro #fmpip #nubatamaz #zenthotradio

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[LEO今井 ] posted at 08:41 PM | つっこみの読み書き (0)
VLParty@CONPASS

事前に前説ありのパーティーとだけ伝えられて、いったいどんな・・・?と思ったまま大阪に向かいました。
しかしながらLEO今井のライブとしては久しぶりすぎて半年くらい経っていて(バンドでは確実にそう!)妙にわくわくするし楽しみすぎて遠足のような気分でした。舞い上がるとはこのこと。

CONPASSは行ったことなくて初めてだったのですが、感想としては小さいハコという感じ。(でもBARとかちゃんとあって雰囲気もよかった)
祝日だったので、早い時間から人が集まっていて開場後あっという間にいっぱい!の埋まり具合。みんなの熱意・・・
客入れSEもすごくエモかった、なんかVLPをイメージさせるような選曲だった気がします。

SEが「Let's get the Party〜」みたいなのに変わったと思ったらメンバー登場。
いきなり面白すぎる。Partyだからというこだわりが見受けられます。
で、前説スタート。会場で配布されていたBonus Discに収録されている「Bite(Home Demo)」を(たしか大阪は)白根さんに無茶ぶりで「じゃあやってください」っていきなり演奏入った気がします。あの元バージョンをいきなりバンドで。
演奏終わってからなんかスカスカ・・・みたいなことをLEO氏が言い放った後の「なんでやったの」というシゲクニ氏の突っ込みがよかった。
そしてVLP収録曲のインスパイア元の曲を紹介するコーナーへ。1曲目はTiffanyのinspire元の
シャーデー。いきなりiphoneつないでみんなで聴くw
「今日はやらないけど!やらないけどね!Tiffanyの・・・」ってやらない曲の説明をするのがツボでした。

Indecent Proposalの映画の話がメインになっていましたね。思わず見たくなったw
Tiffanyのシンセが・・・って言ってた気がする(うろ覚え)
2曲目はFresh Horsesのinspire元。

こっちもRain manの映画の話がメインになっていた。LEO氏おすすめだそうですRainMan。(RainManはいい映画ですよね・・・)
こちらは聴いた後、みんなでコーラス(エ ゼ キ エル)をしながら入ってほぼ演奏してくれた・・・!Fresh Horses大好きだから聴けてうれしすぎた。
いい感じで盛り上がった後「今日は本当にありがとうございました!」って本編終わりwww
当然、みんなアンコール促しますよねw

からのアンコール(本編)スタート。
Winoから始まって、大阪ではテンガロンハットかぶった後にギター持とうとして、テンガロンハットを脱ぐ・・・という一連の流れがあったのに笑いました。(東京ではちゃんとギター持ってからテンガロンハットかぶってた)
それをなんでもなかったかのようにソッ・・・とやるのがLEO氏のいいところw
セットリストは覚えてないのですが、
Tokyo Lights2とTokyo lights、Venom、大好きなLemon Moon、Taxi、furaibo。
昔の曲もちゃんとVLP仕様というか、ハードな展開にアレンジしてあった。
Bite(ちゃんとしたやつ)、あとあとあとあとNew Roses!!!!!これはねー好きすぎて。手上げてたし、頭振りまくってた。ふと周りを見ると誰もそんなことしてなくてヒィ・・・と思ったけど、まあそんなの構わずやりますよね。
New Roses終わった後に、LEO氏が「大阪いきなりノリノリじゃん!」って言い放ったのが印象的でした。(しかも日本語で)

でアンコール終わった後はダブアンですよ。
これのカヴァーと・・・

からのOMEN MANだったかな〜
OMEN MAN入る時、「バラッパバーラッパ・・・」みたいなのをLEO氏がつぶやき始めて、夏彦さん→シゲクニ氏と3人が被ったところで始まったのはかっこよかったー
という感じで終わりました。

昔の曲とVLPの曲の差がすごいなぁと思ってはいたので、ライブでどうするんだろう?って思ってましたが、アレンジ変えてなじませてる感じでした。でも根本的に方向性の違う曲たちだからそこの段差はあるかなぁと思いつつも、昔の曲もいいメロディーだしそれはそれでいいのではと思いました。

それにしても1月にみたfeverでのライブとはMCも演奏も全然違う変貌を遂げていて、あーいいタイミングで好きになったなぁとしみじみしたのでした。

[LEO今井 ] posted at 08:25 PM | つっこみの読み書き (0)
July 18, 2018
VLPツアー決まった

キャンペーンのエントリー長え・・・と思いつつ、つい追加してしまう私をお許しください神様
(でも、このエントリー開くとめっちゃLEO今井photoが出てきて、うれしいっていうかなんか焦ります)

ということで、アルバムツアー決定だー
結構先だけど、だからこそ!休みを死守していきたい。(いや、絶対両方行きますね)
7/20から先行はじまるー忘れないようにしよー

福岡も決まったー



[LEO今井 ] posted at 02:29 PM | つっこみの読み書き (0)
July 02, 2018
VLPキャンペーンまとめ

「VLP」リリースにともなったキャンペーン始まったようです!
もちろんradikoプレミアム登録しました。
エリアフリー&タイムフリーできる今の世の中、すばらしい・・・!
(いろいろ追加してたら超長くなったw)

▶7/2(生出演でした!)
RKK/塚原まきこの福ミミらじお
>>BLOG
FMK/RADIO BUSTERS
>>BLOG

▶7/3(生出演!)
RKBラジオ/オトナビゲーション


LOVE FM/music x serendipity



FM FUKUOKA/Hyper Night Program GOW!!

▶7/7
J-WAVE/POP OF THE WORLD
>>ARCHIVE
FMCOCOLO/THE MAJESTIC SATURDAY NIGHT(21時台)←生まれて初めてラジオでメール読まれたw
>>BLOG


▶7/10
TOKYO FM/ディア・フレンズ

明日の #ディアフレンズ #LEO今井 さんをお迎えします✨✨ #ニューアルバム VLPとは、なんの略⁉️ お楽しみに‼️ #tokyofm #全国38局ネット

坂本美雨のディア・フレンズさん(@dearfriends80)がシェアした投稿 -


本日の #ディアフレンズ #leo今井 さん をお迎え致しました✨ 今回は、ニューアルバム『VLP』が7月11日、明日!!発売されます。 そんなLEO今井さんに、ソロアルバムとしては5年ぶりのリリースについて語っていただきました! 「作品を出すたびに思うんですが、『この期間なにをやっていたんだ?』って思いますね。ただ、創作をする直前には頭を退屈にさせるような余暇が必要なんじゃないかと思うんですよ。そしてその退屈さで自分を追い込むんです。余暇の間は旅に出たり、Netflixを観たりしますね(笑)」 --- #今日のひとこと #tokyofm #radiko

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interFM/Ready Steady George!



▶7/11/ぷらすと
超面白かった、archiveみて!!!


からの念願のLEO氏鬼エゴサRT祭りに乗っかれた♡


▶7/14
cross fm/MUSIC AMP


▶7/15
FMK/LEO今井 Special Program 〜VLP〜
今聴いてるけど、結構正直に語ってますね・・・LEO氏ってほんと「割と真面目」だなあって毎回思う。(1月の大都会でシゲクニ氏がライブで言ったのがすごく頭に残ってて、事あるごとに蘇るワード)
そしてここでも語られる「バカみたいに速い曲がすき、アルバムとかでも推し曲でもないのにbpmが一番速い曲が好きになる」は激しく同意です・・・(疾走感命)

▶7/16
fm791/ロッキンレディオ(16時台)
聞いてて「私もバカみたいに速い曲が好き・・・バカですよねやはり」と思いましたw
あとFUJIROCKについて「海はないけど・・・小川がありますよ!小川」ってほんとに面白すぎると思いました・・・w

▶7/17
KissFM/アットイーズ
>>BLOG



. サングラスと海とLEO今井さん。 最近お気に入りのアイテム😎 . #LEO今井 #ニューウェーブシンガーソングライター #サングラス #myfavorite 🕶 #7月11日 #アルバム #VLP #リリース 🚢 #KOBE #bay #KissFMKOBE #アットイーズ #todaysguest

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▶7/21
FM PORT/WEEKEND COLOR

J-WAVE/OTOAJITO

▶7/23〜26(4日間毎日登場)
J-WAVE/GOOD NEIGHBORS

あとは7/20のこれ欲しいです。


▶インタビュー(いっぱいあるー)
LEO今井を形作るスウェーデン音楽。体ではなく頭の中で踊る音
正直全然知らなかった音楽ばっかり。世界広がる・・・と思いながら読んだ。

LEO今井インタビュー「馬力を増していくことがゴール」
最近好きになったから人となりがわかる話はついつい読んでしまう。

ALBUM 『VLP』LEO IMAI メンバーインタビュー
このへんも「へーへー。」の嵐

LEO今井「VLP」特集|LEO今井×森山洋監督対談 「メガロボクス」主題歌引き金に完成させたアルバムの全容 (1/3) - 音楽ナタリー 特集・インタビュー
これも興味深い。っていうかLEO氏のインタビュー(興味深いの意味で)面白い。

【LEO今井 インタビュー】生身の音とバンドの一体感を追求した理想のロックサウンド
富士のあとにVLPツアーみたいな話してて、にゃーーーーーってなりました(いつですか・・・)

VLPのメイキング映像。みてて楽しいけどじーんともする。NICE!

からのこれ。ゆ る い


で。今年の夏間違いなく私のANTHEM。踊る。
(ためしにおうちで踊ってみたら、飛ばないけど、すんごい頭振ってたw)←試す人。

みんなFUJIROCKは100%LEO今井みたほうがいい、見なかったら絶対後悔するってば。

[LEO今井 ] posted at 10:43 PM | つっこみの読み書き (0)
June 10, 2018
20180605:Records


montoakのレギュラー(?)イベントrecords、6月は高橋幸宏氏の誕生会とのことで、どうだろう?と半分賭けの気持ちで向かいました。
到着してしばらく、DJブースの向こう側にLEO氏発見(ほんとすみません)。
5m以上離れてるのに、見つけた瞬間の多幸感てば。
もう、だいぶ幸せになったので、あとは幸宏さんおめでとうございます的な気持ちで音楽を聴いてました。
で、0時になる前に幸宏さんが私の横を通って行ったので、どさくさに紛れて握手してもらってしまった。人生生きてるとこんなこともあるもんですね的な体験だった。
さすが主役の幸宏さんはほぼ全員から手を出されて、でもできる限り握手してくれてた。やさしい・・・
0時は2〜3Fが蒸し暑くなるほど、熱気すごかった。DJブースでも幸宏さんが挨拶してくれたり、「Don't move」がかかったり、「シェー・シェー・シェー・DA・DA・DA・Yeah・Yeah・Yeah・Ya・Ya・Ya」で鈴木慶一さんが踊ったり(!)すごいレアな時間がいっぱいあって楽しかった、笑顔になれた!
で、翌日早め出社だったので、そろそろ帰ろうかな、、、と思っていたらLEO氏が降りてきた!ええ!えええええ!どうしよう!!!と思いながらも、握手してもらえました。
にこっとしてくれたから、また私の全世界が終わりそうになってしまったのですが、なんとか終わらず帰宅しました。
とても良き会でした。企画してくれたTEIさんにとても感謝しているー!!そして幸宏さんの6666の瞬間に立ち会えてとてもよかったー!!(もちろんLEO氏のこともー!!!)

[LEO今井 ] posted at 01:19 PM | つっこみの読み書き (0)
20180530:新宿LOFT 19th ANNIVERSARY

結構楽しみにしていたスリーマン。
チプルソ▶呂府カルマ▶KIMONOSでした。

実は整理番号が2番だったので、最前センターで見てしまった!なんと贅沢。
(LOFT何度か行ってるし、楽屋も打ち上げも行ったことあるがしかし最前列は生まれて初)
というわけで視界良好の曲者ナイトw

▶チプルソ
いきなり客席から登場w や、でも、すごい盛り上げるし。楽しかった。
しかしながら見ながらずっと(全部じゃないけど)日常とか闇を何気に歌ってて、音楽ってそういう側面もあるよね、別にサイコーうぇいうぇいばっかりじゃないよね・・・などと考えてしまった。

▶呂府カルマ
初体験でとにかくいろんな意味で衝撃。でもMCとか超面白くて、会場が全然応えられなくてごめんなさいね〜みたいににやにやしながら見てしまった。ヤングたかじん・・・w

ふたりともDJ KRUSHとの曲(?詳しく知らなくてすみません)をやってくれて、dopeな感じ好きでした。(そうdopeなの好きなんです・・・よ・・・)

▶KIMONOS
待ってた(本音)。
で、まあアクトごとに幕が降りるわけですが、足元見えてて(また)、
革コンバースとスタンスミスの人が見えるわけです。ドキドキがすぎる。
で、MISSで幕上がったわけですけど、ステージの低さもあり「近・・・」
一瞬、私の世界が終わりかけました。(まだ始まったばかりだからがんばって)
この日のKIMONOSは、過去に見た3回(だけで判断するのもなんですけど)の中では、最高に面白かった。別に近いだけじゃなくてですね・・・
sports menとか聴けたし、途中「introducing・・・」とLEO氏が言って、誰!?と思ったら白根さんが登場。ひゃー。
そこからのバンド編成はとにかく私の心にがっつりハマった。moguraは安定のカッコよさだし、soundtrack to murderとかイントロからすごく良かった。this is 向井秀徳のギターの音といい、全体のバランスといい、素晴らしかった、行ってよかった。
でNo Modern AnimalでのLEO今井らしさが存分に活かされた動きもよかった。

そしてアンコールでのfruity nightでのstanding歌いによる距離感の縮まりとか、チプルソ・呂府カルマ登場を眺めるLEO氏の笑顔にキュンキュンしたりとか、いろいろ心に寄せるものがありまして、心がいっぱいに満たされて終演なのでした。

いろいろな条件が重なって、まれにみる良いライブになった。
あー楽しかった〜

[LEO今井 ] posted at 01:02 PM | つっこみの読み書き (0)
May 14, 2018
20180513:CONNECT2018

行ってきました。歌舞伎町近辺のライブハウスで行われたサーキットフェス。
何気にこういうフェス初めて。

見たのは・・・
・KING GNU
・MASS OF THE FERMENTING DREGS!
・THE NOVEMBERS
・KIMONOS
・石野卓球
でした。(クラクラは間に合わなかった・・・!)

▶KING GNU@Loft
音源よりライブ映える。かっこいいし演奏上手。これはもてるなー売れるなーとか勝手に思いました。昔は演奏下手なバンドって結構いたと思うんだけど、最近のみなさんはそんなことなくってすごく聴いててにやにやしちゃう。
しのごの言わずに拡声器(固定)っていうのがツボ。

▶MASS OF THE FERMENTING DREGS!@BLAZE
時間合わせで見るはずが、なかなかかっこいい。年配男性のファンが多くてどういう履歴なのだと思ったのですが、もともとはガールズバンドなのか(現在は男性2名+女性1名の3ピース)。Vo&Baの女性がこれまたベースめちゃくちゃうまい。で、インストっぽい曲も多くて、ファーストインプレッションで思ってたのとは違う硬派な印象でした。

▶THE NOVEMBERS@BLAZE
個人的には2015年のFRONT CHAPTERツアーでの札幌の時の印象(すっごい轟音だけど、エフェクターの調整で曲ごとに止まってもったいない)しかなくて、どうだろ?と思ったら、全然そんなことなかった、、、めっちゃ轟音でめっちゃ疾走感。奥行き。世界観。みたいなバンドでした。エフェクターの数は多かった。何個あるの・・・

▶KIMONOS@BLAZE
待ってた、3か月くらい待ってた。KIMONOS!
始まる前の、サウンドチェック(幕が下りてたんですけど)のやりとりからにやにや。
確実に「向井がいる」。若干、向井ウィンド(勝手なイメージ)が吹き荒れていた。
「向井さん」と「LEOくん」の呼びかけでPAさんが調整しているのですが、「LEOくん、声張ってください」と言われて「あ〜〜〜〜ああああ〜〜〜」と声を張るLEO氏に、なぜか向井氏が「あああああああ〜〜〜〜」って被せてきたのは、思わず吹いた。
ライブ始まって(最前取れたので)、1曲目あんまり記憶なかったんだけどMISSでしたか。
ああそうですか。で、向井氏飲む。撮影カメラに「もうちょっと端に散れ」的なお声がかかる(まあたしかに中心寄りすぎててセンターにいたわたしも見えにくかったのでその時はひそかに心で拍手してた)。飲み終わった空き缶はステージ袖に投げる。次の缶開ける。みたいな期待が高まるステージになっておりました。
曲は「No Modern Animal」のイントロでのLEO氏の動き?踊り?が個人的には大ヒット。(今のところ私が知る限りでは)今世紀最大のLEO今井感あったと思う。
あとFruity Nightのスタンド歌いの動きも結構LEO今井感すごかった。
あのあれですね、動き動き言ってますけど、相変わらず時々見せるキラキラした瞳にキュンとしましたよね。(トータルで5秒くらいかもしれないけど・・・)あと、もちろん、声に恋してる・・・(おバカ)で60分の持ち時間のところ早めに終了。うん、なんかわかる。
大好き。

▶石野卓球
踊ろ、ね。みたいな気持ちで。
昨年のRSRぶり・・・いや違う、(私の中で伝説の、っていうか・・・)年末のLRカウントダウンぶり。はい、そうでしたね。
なんかライトな感じだったな〜この人がすごいなぁって思うのは、毎回ちゃんと客層を瞬時に見分けてそこに合わせたムードをぶっこんでくること。しかも曲は“卓球らしいやつ”。
すんごいマニアックな選曲の時もあるけど、今回はやっぱりそこはライトな感じだなって思った。上げ方もわかりやすく、何度も入れてたし。で、客が嬉しくなるような動きをするのがこれまたすごいなと思いました。(客を指さしたり、ミスった時もテヘみたいな感じとか)
ストイックなのに、UIは全然ストイックじゃないのが受ける理由か〜〜〜〜とか勝手に思いながらみてました。みんなを受け入れてあげるのって間口を広げるのに大事ですよね・・・(勘違いする人も多そうだけど)

なんだかんだ楽しかったです。

[LEO今井 ] posted at 05:31 PM | つっこみの読み書き (0)
April 08, 2018
2月のライブ

今さらだけどメモ

2018/2/25:おとといフライデーフェス!@新代田fever
おとといフライデー主催のフェス。メンツはたしかに今のTOKYOでした。
ただ、おとといフライデーファンのみなさま=男性多しということで、KIMONOSの反応どうだろう〜〜〜?とちょっと考えてた。スタートはあっこゴリラ。正直、一度も聞いたことなかったんだけど、かわいかったー!1曲どっかで聴いた曲・・・と思ってたけど、spotifyのCMの曲でした。でしたね。

あと、向井さんに対しての愛が半端なかったw(みんな向井さんのこと好きすぎだw)

次が、KIMONOS。
わたくし、入場の際のお目当てバンドで「キモノス」と答えてしまったのですが、この日知る、「キモノズ」であることを。今後は注意していきたい。
フェスだからな〜そんなに曲やらないよね〜と思ってたら、充実の7曲(のはず!)。
しかも大好きなmogura、MISSやってくれて、最後がTokyo Lightsだったという。
最後のTokyo Lightsはうれしすぎてめちゃくちゃ笑顔で見てましたw
会場の反応もすごくよかったんじゃないかと。みんな騒ぐっていうか、じっと聴き入ってる感じですごくいい印象を受けました。
そしてこの日、KIMONOS Tシャツ(グレー)を手に入れた。\わーい/

2018/2/28:Across KNNN Street@新代田fever
この日はLEO今井弾き語り。大事なことなのでもう一度言いますね、LEO今井弾き語り。
1/28(大都会)の段階では「いやいや、弾き語りまでは行かないでしょ・・・」と思っていましたが、その数日後にはチケットを手に入れていました。
当日、終わって思ったことは「なんてかわいいんだ、、、あの人」でした。
いや、誤解のないように加えておくと、この日のライブはめちゃめちゃ男っぽかったし、歌声は間違いなくセクシー。だけど、かわいすぎて死ぬかと思いました。
いわゆる「弾き語り」で思い起こすスタイルとはちょっと違って、おもむろにギターでフレーズを弾き、それを録ってループさせて・・・を5フレーズくらい重ねて、ギターのボディを叩いて、それも録ってループさせてリズムにして・・・ということを目の前でやってのけてくれて、そういうのすごい好きだから、みてて楽しかった。
で、楽しいだけじゃなくて音としてもものすごく成立していて、いや成立どころじゃなくて、めちゃくちゃかっこよかった。で、最後だったと思うけど「Thundra Ghost Funk」の音のかっこよさと音圧と歌に自分がぐっと引き込まれてしまい。
それにふと気づいた時は、感動した。
もう音楽やライブでそんな風に引き込まれたりのめりこめることはないだろうなってちょっとあきらめてたところがあったから、わあ・・・と。
アンコールの時「みなさん、おやさしい!」って出てきた時はちょっと笑ってしまったけど。
そしてこの日はライブ会場限定のfilm scumとfilm scum Tシャツを手に入れて、胸いっぱいで帰宅したのでした。
いやー間違いなく、今のMY HEROだな〜大好き。

[LEO今井 ] posted at 03:52 PM | つっこみの読み書き (0)
March 28, 2018
来た!

長かった・・・!
(って言いながら、過去音源をさかのぼっていましたけど)
LEO今井の新曲来た!!
期待を大きく上回っているのがすごくいい、好き。
アルバム待ってます・・・!

しかしながら、ぜひ一度聴いてほしいLEO今井。
CDは手に入らなくてもサブスクリプション的なもので聴ける。
Apple Music│LEO今井

[LEO今井 ] posted at 10:44 PM | つっこみの読み書き (0)
February 12, 2018
20180128:大都会vol.03@fever

カウントダウンはLIQUID ROOMで音楽にまみれながら(楽しかったけど)とてもショックなシーンと遭遇しまして、年明け音楽を聴く気を若干失っていました。

が!

音楽の神様は私を見捨てなかった(という受け取り方をする私。)
結成のうわさを聞いて、ライブ行こうかな?と思いながらも手付かずだったMETAFIVE。ここ昨今のまりんの音のストイックな感じに魅了されていて(もちろんカウントダウンでもちょーかっこよかった、どストライク)、なんとなくMETAFIVEの一員であるLEO今井氏の最近の音源のティーザー映像とか見て「あら、かっこいいこういうの好き」と何の気なしに思って。
▼コレ

からのちょうど企画ライブがあったので、(横浜KAMOMEと迷ったものの)新しいものを選択しよう!と足を運んだのがきっかけ。
ライブ自体は前野健太氏の面白さが際立ちつつ、自分の中でも「うん、良かった」程度の読後感。

からの。

ドはまり。

自分でも自分のことが把握できません大賞。

というわけで、METAFIVEから廃盤になったと噂の本人アルバムを必死で手に入れて、さらにはKIMONOSにまで食指を伸ばし現在に至ります。(約半月)

どこにいようが私は私
LEO今井 『Made From Nothing』

このあたりのインタビューを読んで(数年経ってるけど)、その心意気にグッときたのが決め手なのかな、、、いや、単純にルックスも声も好きというのもあるはず。
とにかく声の表情が幅広い!これすごいと思うんだけどなぁ・・・
なんというか歌い上げるのもぴたりとはまるし、音がメインのところに乗せるようなあまり感情込めない歌もすごくいい。
あとパーカ来てる姿にキュンキュンする。

一番ノックアウトされたのこの曲。ニンジャスレイヤーのサウンドトラック?に入ってたらしい。おお・・・ニアミス。

と、書き出すといろいろとだだもれるのであれですが、今年はLEO今井氏を追いかけて過ごす一年になりそうな予感。
音楽の神様がくれた出会いに感謝だわあー

[LEO今井 ] posted at 12:28 PM | つっこみの読み書き (0)